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制作

Mr.ウェザリングカラー ステインブラウンで汚す

きれいに完成した模型を汚す瞬間が好きです。Mr.ウェザリングカラー!2~3倍に薄めた塗料を重力に従い上から下へ筆を走らせただけでなんとなくそれらしく見える初心者に優しい道具です。さらに、ドライフラワーを使って樹木を表現してみました。
制作

塗装が終わりました。次は楽しい楽しいウェザリング

タミヤのアクリル塗料を何色も混ぜて、なんとなく似ている色に近づけたつもりですが、写真をアップで見てみるとだめですね。筆の入らない狭い隙間からサーフェイサーのハルレッド色がチラチラ見えるのは。今回の白壁の蔵には不向きでした。
制作

地面と建物が完成して、いよいよ塗装です

スタイロフォームやスチレンボード、真鍮線など、初めて使う素材のオンパレード。失敗の連続でしたがなかなか楽しかったです。ダイソーのプラ板0.4mmをカットし、排気口のフィンを作ったり、窓枠の一部をコピー用紙で再現したり。そしていよいよ塗装に入ります。
制作

ダンボールを表面を剥がしてカットして重ねたら瓦屋根に見えた

ダンボールの層構造は水を含めることで簡単に分離できます。その層構造の中央なみなみ部分だけを使い、細くカットして重ね置きしたら、瓦屋根に見えてきました。ただし、細かい作業で時間もかかりますので、用意するものとして根性が必要です。
実験

YouTubeで見つけた最強スコヤを作ってみたら超便利

製作中のジオラマには、初めて使うスチレンボードを直角に切断しなければいけないところが、たくさん出てきます。そこでYou Tubeでオリジナルのスコヤの作り方が紹介されているのを見つけてたので、真似して作ってみたら超便利でした。
実験

モデリングペーストで瓦屋根を塗ってみたら

ダイソーのカラーダンボールに、モデリングペーストを塗ってみて、どんな感じになるのか実験してみました。普通に塗ってみたり、叩くように、あるいは厚めに塗ったりしました。結果、一番瓦屋根っぽくなったのは・・・何もしないでした。
実験

モデリングペーストの塗り方の違いによる質感の違い

表面に塗ると盛り上がりを表現でき、色々な物の質感表現に使われているそうです。大理石の粉末とアクリル樹脂からできた粘りの強いパテ状の白色下地剤で、主に絵画で使われていますが、ジオラマでは、壁や木などの質感表現を出すことを目的に使われています。
レビュー

細かい作業をするためにヘッドルーペを買ってみました

amazonで、安くて評判も悪くない「Tumao ヘッドルーペ ルーペ」を買いました。1000円ちょっとです。メガネタイプでの仕様でもずれることはありませんでした。使わないときに、レンズを90度回転させますが、指の汚れには注意が必要かも。
実験

試作品を作ってみてわかったこと その1

ダイソーのカラーボードを使い、建物の壁面を作りました。壁が接する角を直角で合わせるための45度斜めカットは下手くそのでもっと練習が必要。同じくダイソーのカラーダンボールで瓦屋根を作ったら結構うまく出来てしまった。
制作

ジオラマで使えそうなダイソーの商品を買ってきました

100円ショップにはジオラマで使えそうな素材がたくさんあります。プラ板、プラ棒の代わりになるもの、質感表現の手助けになるもの、などなど。今回は、その買ってきたものを色々紹介していきます。
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